藤色の音

KinKi Kidsさんや神谷浩史さんやその他諸々。

きんきさんの「理解」について。

きんきさんの20年パーティーですが、見事落選を果たしましたパンパカパーン!

分かってはいたことですが、本当に多くの方に愛されているのだなあと落選して悲しいはずなのにじーんと嬉しさも味わってしまいました笑。こんなにも長い間たくさんのファンがい続けているってすごいことだなあ。若い頃も年を重ねた今も、魅力的であり続けるって大変なことかと思うのですが、その大変さを感じさせないですよね。お二人を見ているとどんな風に見られているかということを過剰に意識せずに、やりたい事をやって、ご自身の日々を自然と過ごしていらっしゃるように見受けられます。そういう姿も魅力の一つなのですね。いやはや、これからもどれだけの人を惹きつけるのやら。困ったお二人です!(ちっとも困ってない笑)

パーティーは縁がなかったとため息をつきましたが、次の機会のライブ等々これからあるかもしれない縁に期待をして夏を過ごしたいと思います笑。

 

お二人の「理解」について少し考えていたことを。
わたしは某スペースオペラな小説(笑)で、「理解と共感は違う」ということ教えてもらいました。自由惑星側の登場人物の彼は、「共感できなくとも、理解することはできる」というニュアンスのことを言っていたと記憶しています。
自分とは違う思考に同意したり同調することはできなくとも、その考えに至った経緯を知ってそういう考えもあるんだって理解することって大事だと思っています。でもですね、大事だと思いはするのですが、自分と違う考えを深く知るってわたしにとっては難しいことです。それを理解するのに時間がかかるのです。きっとわたし以外の方も時間がかかるなあって人は多いのではないでしょうか。そのせいで、面倒になるのか、理解することをポイッと放り投げてしまう方っていますよね。共感できないものには全く興味をしめさないで、理解しようとすることを投げ捨ててしまう人っていらっしゃると思うのです。そういう人って、稀じゃなくてたくさんたくさんいらっしゃって、共感できないからって大きい壁をででんと立ててしまいがちなような気がします。余談ですが、そういう人と話す時間って、とても苦しいです、自分の存在を全否定されたように感じてしまうので・・・。

だからこそ、きんきさんって、お互いに共感できない事柄でも理解しようとしている姿が本当にすごいなあと思うのです。共感できるところもあるけれど、共感できないところも少なからずある。そんなお二人だと思います。でも、お二人とも、お二人を理解することを諦めない。小さい頃から一緒で、だからこそ、違う考えを持っているということをとてもとても分かりあっていて、なのに理解しようとする姿がなくなることはないように見えます。
すごくね、しんどいじゃないですか、分からないことを分かろうとすることって。自分の考えに近しい人の中で気分良く過ごしていたいじゃないですか。なのにお互いにお互いを諦めないってすごくかっこいいし、こういった根っこの姿勢は似たもの同士なんだなあと感じる部分です。違うのに似てる他人って、何回考えても不思議な縁なお二人だなあ。お互いへの興味が尽きないからこそできることで、これはお二人がお二人に魅せられている所があるのかなあなんて思っています。すごくすてきな人と、すごくすてきな人が出会って、そのすてきなお二人が活躍する姿を見られるなんて、わたしはすごく幸せ者だなあ。
つよしさんは「理解」という言葉を結構使ってらっしゃいますが、「理解」も「共感」も「理解」という単語でひとまとめにしてしまっている雰囲気なので、読み解くのに結構苦労しています笑。あ、この時は共感という意味合いでの理解で、こっちだと共感してはいないのね、みたいな感じです笑。ここら辺を間違うと、つよしさんのおっしゃりたいことがひっちゃかめっちゃかになってしまう気がするので、つよしさんが「理解」という言葉を発した時はわたしの中で緊張度合いが高まります笑。もし間違えて把握していたら、つよしさんのおっしゃりたいことを全然分かっていないことになるので、要注意単語だと勝手に思っています!

 

そういえば!話は変わってDGS

新EDの「トケイとテガミ」がとても好きです!本当に好きです!早くCDを発売したり着うたフルの配信したり諸々しないかなあとそわそわしています!DGSはいい曲ばかりで何を聞いてもはずれがないなあ。すごいことです!だって、ラジオ番組のOP・EDですよ??神谷さんも何時ぞやおっしゃっていましたが、版権フリーのインストでもいいはずなのに、こんなにも素敵な曲がたくさんあるなんて!曲を通して、その当時の神谷さん、小野さん、スタッフの皆さんの色々なことを思い出して楽しくなります!

DGSも10年かあ。早いですねー。放送開始当時、骨と皮だけのようなお姿の神谷さんを見るたびに泣きそうになっていたなあ。今も痩せていらっしゃいますが、標準に近い体系の痩せ具合になられてとっても安心します。

小野さん聖誕祭の高知ロケも楽しそうで、これは「DGS MOVIE3」があるに違いありませんよね!ね!ね!!(しつこい)隙間写真の画質がとてもいいので、これはプロの仕業だと思いますし!冬くらいの公開でしょうか??今から楽しみです!化け物ラジオ番組をこれからも応援していきますよ♪

きんきさんの夏が熱すぎる予感しかしません。

FF14がメンテでログインできません・・・。しかもメンテ時間が24時間だったの知らなかった・・・。紅蓮のリベレーター発売前に詩人と忍者のカンストを目指しているのです止まっているわけにはいかないのです!だって所持品ぱんぱん・・・!!(整理下手なだけ) オンラインでプレイしているのはこのゲームだけですが、わたし、ゲーム好きなのですー。こういちさんもオンラインゲームをプレイされていますよね??最近はプレイしていないのでしょうか??FF14もプレイされた経験がありそうですよね。体験版だけでもやってそうだなあ、とぼんやり思っていますが本格的にプレイしたことがないのであれば楽しいのでやってほしいなあなんて思ったりします。

 

20周年記念番組が続々と発表されましたね!頭がついていけておりません!!きんきさんと共に過ごせる夏があるなんて年初には思いもしませんでした。だってきんきさんって、雪がしんしんと降るお互いしかいない風景の中で背を向けて空を切なさそうに見上げ佇むイメージだったものですから・・・笑。まさか夏がこんなに盛りだくさんになるとは!気持ちの準備ができておりません!横浜スタジアムでたくさんのきんきさんファンの皆様と一緒にお祝いする時間がわたしにも持てますように!

予想外の「LOVELOVEあいしてる」の復活!びっくり!あまりに嬉しすぎてその情報を知った朝に嬉し泣きをしている自分がいました。WSを見ると、お二人をはじめ、吉田拓郎さんも坂崎さんもともえちゃんも、皆さんふんわりとした笑顔を見せてくださっていてこちらも幸せになる笑顔でした。出勤の支度をしながらボロボロ泣いてしまったので、化粧水をつけているのか涙を顔面に塗りたくっているのか分からなくなるというアホな状態になってしまいましたが本望です!それにしても時が経つのは早いものですね。きんきさんが17歳だった番組開始の21年前を思い返すより、お二人が当時の拓郎さんの年齢である50歳になる12年という時間の方が短いのですよ。12年後、50歳のきんきさんはどのようなお二人になるのでしょうか。いつかきんきさんも当時の拓郎さんのように、坂崎さんのような存在と一緒に、音楽の右も左も分からないような少年少女と共に、音楽を作る日が訪れるのでしょうか。年月というのは切ない感情ももたらしますが、こういう未来になるといいなという希望も与えてくれます。デビュー20周年の色々な企画を通して、きんきさんのこれから先の道を想像するととても楽しいです。きんきとしてまだまだやれる事はたくさんあるじゃん!ってこういうことかしら??笑

 

懐かしい記憶を辿って。

きんきさんのことは小さい頃からテレビや雑誌でちょこちょこ追いかけていたのですが、お二人を見た感想はいつも「なんて可愛らしい二人組なんだろう」だったんです。ところがですよ!UCカードのCMですよ!逆光の中で踊るバージョン!カナシミブルーの間奏にのせて踊るお二人がすっごくすっごくかっこよくてかっこよくて!CMを見るたび「かっこいいいいい!!」の連呼でした!きゃあきゃあ言っておりましたよっ。声はきっとまだ若かったですよ、こういちさん笑!あのメロディーもかっこいいし、ダンスをそれぞれ見せ合うようなカット割りもかっこいいし、影とのコラボもかっこいいし、何よりお二人のダンスがかっこいい!ああ、今の年齢のお二人で魅せる新しいCMも何かやってほしいなあなんて欲張りが顔を出してしまいます・・・。やっぱりUFOでしょうか笑。CM起用してくださったら明太マヨビームしまくりますよ日清さんっ!

ダンスといえば、わたしは腕を下から上へのあげながらターンするつよしさんが好きです(唐突)。以前よりは減りましたが、今でもたまに見せてくださいますね。フィギュアスケートのスピンみたいでキレイに見えると眼福眼福と手を合わせたくなります笑。

 

おめでとう事がたくさんで火をふきそうです笑。見逃すことなく追いかけられればいいなあ。

そういえば、20年前の「ぼくらの勇気~未満都市~」のタケルは黒髪にメッシュでしたよね。今回のあの長髪のタケルさんはメッシュを入れてくださるでしょうか・・・。もしメッシュなんか入れてしまった日には、鼻血を吹いて倒れる予感しかしません。ヤマトさんについてはバンダナがどうなるのか楽しみにしたいと思います!!!!

エンジェルマン。

今回は楽曲のお話を!

かみやさんの楽曲「エンジェルマン」について書いてみようと思います。思い入れがあるのですよー。またいつかライブで歌ってくださらないかなあと思っております!

 

「天使」も地上の「彼」もかみやさんで想像した楽曲です。表題曲じゃないんですよねえ、でもファンの方からの人気が高いと思うので、この曲のMV、いつか作成されないかなあってずっと期待しています笑。

とてもとても泣かされた曲です。同時にまさかかみやさんに泣かされるなんて思いもしなかったよって可笑しくもなった曲でもあります笑。

 

さて、ぶっちゃけますと。わたし、恋ってよくわかりません。憧れとか尊敬とか、そういった感情を持つことはあれど、恋からはじまる愛ってよく分からないままこんな年齢になってしまったんですよね。

だから恋人がどうのこうのっていう歌詞の曲を聞いても、ピンとくるものがないんです。微笑ましく思ったり素敵だなあと思ったりはするんですけれど、歌詞の登場人物を自分に置き換えて恋の曲にひたったり等々、多くの方が恋の曲でしたことがあるであろう事を今までほとんどしたことがないんです。恋の曲は自分とはかけ離れた二人の曲なんです。恋や男女の愛ってわたしからはとても縁遠いもので、どこか自分は生物としておかしいのかなと思っていたんですよね。でもだからって不自由はなかったので、ぼんやり生きてきたんです。

でもこの曲を聞いて自然とぼろぼろ涙があふれてきてしまって。ああ、わたしって、さみしかったんだなあって。そして、その感情だって愛なんだよ、って欠陥品なのかなあと思っていたわたしの背中を優しくたたいてくれるようなその歌詞に”ありがとう”と思いながら泣きました。

それすらも愛なんだよって、只野さん(作詞をご担当)が言葉にしてくださって、それをかみやさんは否定することなくそのフレーズを歌詞として採用してくださったのはすごいことだなあ。ファンに素を見せなくて、愛情をこちらから感じ取る事が難しい、そんなかみやさんに言われるとは思わなかったよ!と笑い泣きみたいな状態にもなりました。かみやさんも、壮大な歌詞は想像することが難しいから、自分と君、のような二人の世界の歌詞を書いてほしいと歌の活動を始めるにあたっての要望を出していたかと思うのですが、こういう歌詞の曲も歌おうと思ってくれるようになったんだなあとしみじみしました。年月とかみやさんの只野さんへの信頼ってすごい。

きっとわたしはさみしくて、愛されたくて、でもどうしたらいいのか分からなくて、そんなグルグルを無意識に体に抱え込んでいたのかもしれません。信じることは確かにひとりぼっちでしんどい事が多いけれども、何かを信じることが愛になるのかもしれないなあ、誰かを見つける可能性を捨てないですすんでもいいんじゃないか、とかとか、考えながらも泣いて泣いて、でも幸せな涙のような気もしました。

 

そして、かみやさんがあの時去らないで生きてくれていてよかったと思える曲でもあります。あの鎖骨付近の跡を見るとまだわたしは眉間に皺がよって心臓が締め付けられます、でも、同時にかみやさんがここに居る今に感謝できる瞬間でもあります。まさに、歌詞の通りかみやさんに「幸あれ」と願ってやみません。

 

あ、かみやさん個人についてや跡云々についてはいつか別の記事で書ければいいなと思います。まとまる気がしませんが・・・。

 

なんだか、わたしの闇がだだ漏れになってしまった・・・苦笑。恥ずかしくて後から読み返して消してしまうかもしれません。あははー!

ふたりどヤ20170417感想と24時間テレビ。


ありがとうスペシャルウィーク!ありがとう聴衆率月間!

今回は大変な回でしたね!こんなに悶え苦しんだ18分は久しぶりです笑。最初から最後まで息をするのがつらい時間でした笑。聞き終わったら寝なくてはいけないのに、テンションが上がりまくってしまって目がランラン状態!もうなにしてくれるんですかきんきさんありがとうございます(平伏

これはブログに残さなければいけないでしょう!ね!

というわけで感想です。書き起こしではなく、感想ですのでご注意くださいませ。

あ、最後にちょろっと24時間テレビについての話題も。本当にちょろっとだけです笑。

 

さ、どヤ感想!

とり婚について、現状の結婚制度の思うところをお話するつよしさん。さえぎらずに聞くこういちさん。

意見に賛成か反対に関わらず、ちゃんとお話しを聞きますよね。こういちさんの素敵だなと思うところのひとつです。反対だとすぐにさえぎっちゃう方もいらっしゃいますもんね。つよしさんもきちんと聞こうとしてくださいますよね。こういう所をお持ちになるお二人が好きですよ。

それにしても、こういちさんがとり婚について語らないのはわざとでしょうかね?ふふ。

こういちさん「じゃあ・・・結婚する?」

つよしさん 「ねっ!」

わたしの脳みそに隕石ドーンですよ!インパクト大!この部分だけ取り出して聞くとお二人がお二人に言っているように聞こえてドキドキしてしまいますね。困ります笑。

とり婚についてのまとめ。

こういちさん「はぃっ、難しいまま次いこう」

つよしさん 「はぃっ、むすかしぃでぇーーす」

かっっっわいい×2!!!!

この「はぃっ」の言葉の加減が一緒すぎてびっくりでございました!そして、つよしさんの「むずかしぃでーーす」が・・・。はあ、リピートしますねポチッ。

 

ジングル明け。

こういちさん「なんでもこいやのふつおた美人」

つよしさん 「んぅぃぁ~」

か、かわいい・・・っ!!!!つよしさんどうしましたか、おねむなのですか??
何気なくでたその相槌がかわいらしすぎて、リピートリピート、さらにリピートですよポチッポチッ!こういう何気ない文字に起こしにくい言葉を発してしまう瞬間が大好物なのです!!

 

アセロラジュースが飲みたくなるつよしさん。酸っぱ甘い飲み物を飲みたくなってしまう所が大変かわいらしいですね。酸っぱ甘い飲み物だと思って飲んだら苦い飲み物だったなんて、たしかにびっくりしてしまいそうです。

 

つよしさん 「じぶんのくるま。かわいい。たいせつ」

脳内でこの言葉を紡ぐつよしさんは5歳児でした・・・。ほんとごめんなさい。でも小さいつよしさんが言っていらっしゃるように感じてしまったのですよ!すべてひらがなな小さいつよしさん!

乾燥機の掃除について。普段の生活をお話するお二人がなごみますね。こういうお話をする場面ってそう多くないのでとても貴重だなあと感じました。もっとお互いの私生活の情報交換をしていいのですよ。ね?

お二人「うわあああああああ」

声をそろえてしまう所、好きです!ありがとうございます!

 

さて!眠そうでしたのに、いたずらっこなつよしさん登場!たまに出るこういちさんに対するいたずら心が大好きですよ!

顔で表現なさるつよしさん、カメラがほしいです!見たいですよつよしさん!そしてそんなつよしさんを見てニコニコされているであろうこうちさんのお顔も見たいですよ!

画像をたくさん見せるつよしさんに対して、

こういちさん「もう、やめ、やめ、おやめよしぃっ」

なんて優しい口調でお叱りになるのでしょう!お兄さんなこういちさんが出てきましたね!

こういちさん「テーブルの裏とか触りたくなくなるよね。何かあったらどうしよって思わへん?」

つよしさん 「・・・・・・(画像に夢中」

こういちさん「ふへ笑」

わたしも、ふへ笑、ですよ、もうもうもう!

こういちさん「おれは今つよしのその帽子がぶつぶつに見える」

つよしさん「おれ、おれ言わへんかったけど、おまえのそのニットジャケットがもう、なんかもうそう見えてるから」

こういちさん「あははは」

これは一体なんなのでしょう・・・。お二人がお二人でニコニコされている空間に幸せしか感じません!!こういちさんのつよし呼び来ましたね!てんとう虫に気がいってしまっていたのでしょうかね!てんとう虫ありがとうございます!!

それにしてもかわいいの連続でこちらが疲れ切ってしまいますよ!

 

こういちさん「左ひじがバカになってるんでね」

つよしさん 「いたいの?」

こういちさん「痛いんですよ」

詳細をつっこまないのはつよしさんなりの優しさでしょうか。それとも編集でカットされてしまったのでしょうか。編集点が分からなかったので前者かもしれません。こういちさんは、ご自身に限って、マイナス面に見えてしまうような所をファンの皆さんに対して発言する事をよく思ってなさそうですもんね、もう一度書きますが「ご自身に限って」。つよしさんもこの話題を続ける事をさけたのかな。

こういちさん、どうぞどうぞお大事になさってください。治るものだといいのですが、具体的に具合をお話になるような方ではないとも思うので、ただただ願うばかりです。

 

疲れ切って続きはすべてアウト。微笑ましすぎて笑ってしまいます。

 

まさかの「てんとう虫のサンバ」!楽しすぎますよ!自由な所がきんきさんですね!

そして影響されまくりなわたしです笑。

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チョコレートなてんとう虫でした。たしかにこれ一つだとかわいいのですが、このてんとう虫がケーキにびっしり埋まっていたら・・・。うわああ。気持ち悪くて食べれませんね・・・。怖くて「てんとう虫 冬眠」で画像検索できないヘタレなわたしです・・・。

 

社長のものまねをされるお二人、エコについてお話になるお二人もよかったですね!来週もお二人での放送とのこと。楽しみすぎます!

 

話は変わって。

24時間テレビのパーソナリティがきんきさんではなかったことに安堵しております。
人前があまり得意ではないお二人に、休憩をはさみつつとはいえ、お客さまが見ている武道館での24時間出づっぱりでのお仕事は見ているこちらもちょっと辛くなるかもしれないなあと思っていたので。
そして、きんきさんにもオファーがあったという報道がでましたね。そもそもオファーが本当にあったかも分からないですし、あったとしてもお二人に情報がいく手前で断られていたのかもしれないですし、本当の所なんてこちらからは分かりませんが、お二人の睡眠時間が確保できたのだからよしとしてしまいましょう!という気持ちでいっぱいです笑!だって、先ほども書きましたが、本当の所なんて分からないのですから!

今年のパーソナリティーのお三方には無事に番組が滞りなく進むようにと思っております!

 

web拍手ありがとうございます!とても嬉しいです!新しい記事を書こうって思える大事なものだなあ、としみじみ感じました。同僚からの一言で設置しましたが、設置してよかったなあと思えます。次の新しい記事でお会いできますように!

きんきさんの不思議行動。

web拍手ありがとうございます!また記事を書こうという次への励みになります。つたないですが、読みやすいように書いていかれればいいなあと思っております。あまりたくさんは更新できないかと思いますが、ちょこちょこ綴っていきます。

 

ツイッターでもぽろっとつぶやいたのですが、きんきさんのSONGSのSpinoffを見直していたら、「???」という場面があったのでそれについてメモ書き代わりに書いておこうと思います。

きんきさんが紅白本番前にいえもんさんの楽屋挨拶に伺う所が放送されたのですが、その際こういちさんが楽屋のドアを開けようとした所、後ろからきたつよしさんがすかざず扉をノックしたのです。不思議すぎます・・・。ノックなしでドアノブに手をかけたこういちさんに驚いたのですが、でも、こういちさんは扉をすぐに開けようとせずに少し間を置いたんですよね。後ろからくるつよしさんを待っていらっしゃったのでしょうか。そしてその少しの間でつよしさんが扉をノックして、こういちさんが扉を開ける。アイコンタクトなど何もなくお二人ともさらっと行動されていました。

わたしにとっては普通ではない光景でしたが、きんきさんにとってはいつも通りな事なのかなあ、と微笑ましく見てしまいました。初めてSONGSを見た時には気づかなかったので、気づかなければそうすることが自然な行動なんだと感じてしまうお二人の醸し出す空気ってすごいなあ。

のきんきさんはお二人でいるときは年相応の距離感だなあと思うことが多いのですが、だからこそ、たまーにたまーにたまーーーーーに(強調)見られる二人で一人のような行動に、これがきんききっずか・・・、とびっくりしてしまいます。

 

ちょっと飛びますが。お二人のお互いに対する感覚ってとても独特だなあと思って見ておりまして。恐らくわたしなんかよりもずっと長い間お二人の事を見守っていらっしゃるファンの方の多くがそう感じていると思うのですが。

こういちさんがつよしさんに対して「空気みたいな存在」とおっしゃていた記憶はあるのですが、「自律神経みたいなもの」という発言をされた事もあるとファンの方の情報を拝見しまして、ああそうかと、自律神経ってぴったりな表現かもしれないなあと思わず手をぽんと叩いてしまいました。この方たち、もしかして、稀にご自身と相方さんの境界線があいまいな事があるのではないのかなあ、と思っていたのです。なんとなくなイメージなのですが、空気って自分の外から取り込むもので、自律神経は元々自分の中にあるものですよね。自分の中の一部なんだと、神経なんだと、そんな風に言えるってすごいです。そう言える相手と巡り合う人生を送る方ってなかなかいらっしゃらないのではないでしょうか。こんな表現をされるお相手を持つなんて、わたしには到底理解が及ばない関係なんだなあと改めて突き付けられた言葉でした。

珍しい関係だと多くの人が思うからこそ興味の対象になってしまうのですが、そういう観察されるように見られる事をお二人ともあまりよく思ってなさそうですよね。特にこういちさん。どんな人でも当たり前だと感じている事を興味深々に見られたら、あまりいい気持ちはしないかもしれませんね。知りたいと思う大衆と、ご本人たちの思いの平行線っぷりが、さらに興味をそそられてしまうという悪循環をひきおこしている気もしなくもありません苦笑。

 

お二人のことを思う日が増えれば増えるほど、深くお二人について書くことができるのでしょうか。思いを表現するって難しいですね。もっとお二人の事を知りたいなあと思うのですが、あまり内面を見せたがらない方々なのですよね。察する努力を惜しまず見ていきたいと思います!

 

曲について書きたいなあ、なんて言っていたのに違うことをアップしてしまいました。曲の事を書こうとすると感情がめちゃくちゃになってしまう時があって、文章があまり進みません苦笑。でも書きたいことはたくさんあるんですよね。困ってしまいます笑。

足立さんとチョロ松さんに首を垂れる。

前回の記事でweb拍手を設置しましたと書いたのですが、まさか拍手がもらえるとは思っていませんでした!拍手ボタンを見ると押さずにはいられない方がクリックしてくださったとふんでおります笑!わたしが拍手ボタンがあると押したくなってしまう人なのです笑。クリックしてくださった皆様、ありがとうございました!

 

日舞台を見てきました。生で見るお芝居はいいなあとしみじみ思いました。自分とは全く違う世界を生きる人々の息遣いを間近で感じて浸れる時間は贅沢です。

いつかきんきさんのコンサートも行ってみたいなあ。映像ではいくつかのコンサートを拝見しているのですが、画面越しでも素敵な空間だということがビシビシ伝わってくるので、生でそんな時間を体験してしまったら一体わたしはどうなってしまうのでしょう笑。せっかくの20周年なので、きんきさんと共有できる時間が持てたらいいなあなんて願っております。

 

遅くなりましたが、つよしさん、4月10日、38歳のお誕生日おめでとうございます。ツイッターでは当日につぶやいたのですが、ご自身や周りの世界に正直に面と向かい合う姿に美しさを覚えています。思い出になる1年になりますよう願っております。HPで「RE」が公開されましたね。つよしさんのことですから、複数の意味のつまった「RE」なのではないかなあと色々と想像しています。今からどんなものになるか楽しみで仕方ありません!

 

さ!ぶんぶぶん感想です。

足立さんがゲストの今放送、なんと今の時点で8回は見ております!巻き戻しを含めたら大変な回数になってしまいそうです!それだけ今回はわたしにとって大興奮な放送だったのです!!どこら辺に鼻息荒くフンフンしていたのかは後程ー。

足立さん。相変わらずキュートなのに、おたく感たっぷりでニコニコドキドキソワソワしてしまいます笑。

ああ!板のバック!とおっしゃるつよしさんが可愛らしくてにやにやしてしまいました。

わたし、ポンチョが好きなので、今回のつよしさんの恰好がとても好きなんです。ポンチョじゃなくてストールなのかな?コートの上からあんな風に着ることもできるんですね。でもあの着こなしはつよしさんだから出来るのかなあ。途中からコート1枚になってしまったので寂しかったですよつよしさん!

そんでもって、あにめいと。池袋店さんはわたしも大変お世話になっております。見慣れた風景に本当にブンブブーンを見ているのか混乱してしまいました笑。

銀魂について少し触れてくださいましたね。スタッフの皆さんありがとうございます!漫画原作の実写化作品でここまで楽しみなものは銀魂が初めてかもしれません。久しぶりに殺陣を披露してくださるつよしさんの演技が今から楽しみです。わたしは殺陣が大好物なのですー。刀に限らず、当時の武器を使ったアクションを見せつけられると何度も見たくなってしまいます。それにしても「ちゃんとした」ってこういちさん笑。スタッフの方に小声でつっこまれて気づくつよしさんも面白かったです。

で!で!チョロ松さんんんんん!!!!

足立さんてば、チョロさんスキーさんだったのですか!おかげでお二人のお口から「ちょろまつ」という言葉が聞けましたよ!夢かな!チョロさんはcv神谷浩史さんなので、わたしのテンションが上昇気流に乗ってどこまでも飛んでいきそうになりましたー!!きんきさんが、かみやさんがお声を担当しているキャラクターと関わっていらっしゃる!!きんきさんとかみやさんが、足立さんとチョロさんを介して繋がったのです!これが興奮せずにいられるでしょうか、いやいられない(反語)フンフン!!過言ですか?!過言と言われてしまっても関連付けちゃうのはオタクの性なのでそれはもう仕方がないのですっ!!!!はあああ、幸せ・・・っ!!!!はい巻き戻しー!巻き戻しー!(NalbumでTHE BACK HORNの松田さんが作詞をされましたが、その時もこんな感じできんきさんとかみやさんと関連付けて浮かれていました笑)

それにしても、二回連続でおそ松さんをひいてしまうつよしさんと、同じくトド松さんをひいてしまうこういちさんはミラクルですね~。やっぱり持ってますね笑!

おそらくお二人はおそ松さんを見たことはないかと思いますが、例のお笑い教室のお話を見られたらどんな感想をお持ちになるのか気になるところです。見た事のある方はお分かりかと思いますが、かなり芸能界や人間の痛い所をついているお話だと感じたので苦笑。ふーん、くらいでさらっと流されそうな気もしますが笑。

痛バのくまめいとさんアレンジ。つよしさんがチョロさん以外を後ろ向きにさせましたね。あれえ?と思ったのです。デジャヴ。Ialbumかそこら辺のブックレットの裏表紙ってこんな感じだったような?後ろを向いているお二人がたくさん居る中で、一人ずつだけが顔をこちらに向けているイメージがあるのです。んんん、不確実すぎますね笑。手元に現物がなく、すぐに確認できないのが申し訳ないのですが、後で確認できたら追記しておきますー。

そして、カットされた様子の添い寝CD。このくだりも気になりますね。カットされてしまったということは、あまり盛り上がらなかったのでしょうか。CDをかちゃかちゃいじってらっしゃるこういちさんが可愛らしかったです。

あにめいとできょろきょろしてらっしゃるこういちさん。知らないことにとても興味を持たれる姿が微笑ましかったです。世の中には知らない事や興味をそそられない物事に最初からそっぽを向いてしまう方も多いと思うのですが、こういちさんもつよしさんも今まで関わったことのない世界と出会うと「まずは見てみよう」という姿勢をお持ちのような気がします。お若いときからそんなお二人だったような。アニメ・漫画関連の事を取り上げるとあまりいい表情されない方もいらっしゃるので、そういうそぶりを全く見せずに今回このように関わってくださったのはアニメ界隈が好きなわたしにとってはとてもとてもとても嬉しい事でした。最初から否定の言葉で入らないお二人のお人柄がお若い頃から変わらないって素敵ですね。長年芸能界で生きていらっしゃるのにすごいなあ。(わたしの芸能界イメージが真っ黒なので余計に苦笑)

あにめいとのエレベーターってラッピングされているのですが、あれに乗られたんですよね・・・。初めて乗った時はびっくりしましたし友人とも「あれは最初は誰でもびっくりするよね」と話していたので、恐らくお二人も驚かれたと思うのですがどんな表情をされたのか気になるところです笑。

応援上映はわたしも行ったことがないので分からなかったのですが、こういった雰囲気なのですね。どうしていいのか分からなくなってしまったつよしさんと、独特の楽しみ方をされるこういちさんに笑ってしまいました。

わたしにとっては大興奮のとても嬉しい30分間でした。翌日会社に行ったら朝の挨拶そっちのけで同僚に開口一番「昨日のぶんぶぶーん、よかったね!みんさんの為の回だったんじゃない」と笑いながら言われました。その通りです、永久保存版です!

次回のぶんぶぶんは未公開映像だそうで!前回の未公開も笑いがとまらない30分でしたので、明日の放送が今から楽しみです!

 

ここまで読んでくださってありがとうございました!きんきさんについてのぶんぶぶん、というよりは、きんきさんとかみやさんを脳内で繋げてしまったよ、という誰の共感も得られないだろう記事になってしまいました苦笑。

 

次回は何を書きましょうか。曲について書けたらいいなあと思っているのですが、音楽について書くのって難しいです。嘘です音楽に限らず文章そのものが難しいです笑。きんきさんの事もかみやさんの事も、わたしは崇拝しているわけではないので、もしかすると読んでくださった方に少しイヤだなあという感想を与えてしまう文書になってしまうかもしれません。あ、記事の終わりのところで書く内容じゃないかもしれない笑。整理された文章にならないかもしれませんが、諸々に注意しつつ下書きだけでもしてみようと思います笑。

きんきさんのFCに入ったきっかけの話。

昨日、同僚にブログといえばなんだろうかと聞いたら「web拍手!!!!」と大きな声でハキハキと答えてくれたので、このブログにもweb拍手を置いてみました。久しぶりにこの機能を見て懐かしくなりました。

やたらと下のほうにあるので、同僚との思い出の置物になるかもしれませんね笑。あ。スマホ環境ではweb拍手は置けませんでした・・・残念。

 

初めてのブログ記事を思ったよりたくさんの方に見ていただけたようで、ありがとうございます。ブログ開設のご祝儀だと思って、これからの糧にしていきたいと思います!

 

さてさて、きんきさんのお話。今ファンクラブに入った理由の話。きっかけは2つあります。

まずはわたしの思い出話から。

わたしはデビュー前のきんきさんを雑誌やテレビで見てキャッキャしておりました。お二人とも、かわいくて、かっこよくて、きれいで、きらきらで、わたしとは次元の違う場所で生きる人で、直接自分の目で見ることができる存在だなんて考えたこともありませんでした。

デビュー後もそれは変わらずで、気に入った曲のCDを買ったり、プレゼントで雑誌をもらったり、コンサート映像で気になったものを買ったり、それでとても満足していました。学生で金銭的余裕もなく、当時は地方在住だったのでコンサートに行こうという発想がありませんでした。というか、きんきさんはやっぱりいつまで経っても次元の違う方々という感覚で自分と地続きの場所で生きているだなんてそもそも思っていなかったんです。

社会人になり生活が落ち着いても、わたしのきんきさんの楽しみ方はお茶の間でした。

そのとき、わたしが直接応援していたのは声優さんや若手俳優さんでした。そして、今でも応援しています。イベントや舞台に足を運んで、テレビやラジオに出演されている方を今までより身近に感じることができる時間を過ごしていました。

 

そして、きっかけの一つ目。昨年の3月、新人の頃から見てきた若手俳優さんが芸能界を引退されました。

わたしはその俳優さんを熱心に応援していたわけではないのですが、知人がその俳優さんの大ファンで。引退発表から毎日、本当に毎日、何日も、ずっと、泣いていました。その俳優さんが出演している舞台に足しげく通っていた彼女が、あのときもっと頑張れば取れなかったチケットを取れていたかもしれないのに何をしていたんだろう、なんでもっとしゃかりきにならなかったんだろう、なんで彼にもっと手紙を書かなかったんだろう、なんで彼を応援している人間がたくさんいるんだって彼や事務所に分かってもらうために動かなかったんだろう、なんでなんで・・・って泣きじゃくりながら自分をとても責めていました。

わたしからすればチケット戦争にものすごく前のめりで頑張っていたし、彼へのお手紙もたくさん書いているように思えました。そんな彼女でさえ後悔するんだ。いや、だからこそなのかな。以前まで彼のことを話す彼女の顔はとても輝いていたので、そのギャップに心が痛んで痛んで仕方ありませんでした。

彼は人気はあったと思います。でもご自身の将来を考えた結果として選んだ道なのでしょう。次元が違うと思っていた芸能の世界で生きている方も、わたしと同じように悩んで悩んで、同じ地面に足をつけて生きているんだなあと実感した瞬間でもありました。

 

そして昨年末。SMAPさん。きっかけの二つ目です。

「すまっぷさんでも解散するんだ。そっか。それなら、わたしが応援しているグループもいつかは解散するんだ」ってなぜだかそんな思いが心の真ん中に突然ストンと落っこちてきてしまって。すまっぷさんってわたしにとっては物心がついたときから自然と存在しているものだったから、無くなるなんて思いもしなかったんです。

だから、今ここに在るのが当然だと思っていても、それがなくなってしまうことも自然なんだ、って。当たり前ことなのだけれども、その当たり前のことを目の前にドンと突きつけられた気がしました。

 

どんなに頑張って応援しても、もしもの時が訪れるかもしれない。それでも、何もしてないことを後悔するより、何かをして後悔したほうが幾分ましなのかもしれない。とこの二つを通して感じました。これって普段生きている上で当たり前のことだとは思うのですが、この感情を芸能で生きていらっしゃる方々に対して感じたのが久方ぶりだったんですよね。好きなもの、見続けたいもの、在り続けてほしいもの。きちんと応援しているって形として伝えなきゃダメなんだって思いました。今、ここに在るからって、この状況にあぐらをかいてちゃ、唐突に寝首をかかれちゃうこともあるんだって。引退とは状況が違うとは思うけれども、彼女のような嘆きをもう聞きたくないし、見たくないし、自分がしたくなかった。

じゃあ、自分が在り続けてほしいものって何だろうって考えたら、きんきさんがポンっとでてきました。
きんきさんがお二人でいらっしゃる姿がもう見れない、お二人の混ざり合った歌声をもう聞くことができない、きんきさんがなくなってしまったら、って考えたら震えてきてしまって。ぞっとしたんです。これは、わたしもきんきさんのファンなんですよ、って示さなきゃ。引退した俳優さんの大ファンだった彼女が言った「なんで彼を応援している人間がたくさんいるんだって彼や事務所に分かってもらうために動かなかったんだろう」は、もしきんきさんがきんきさんでなくなってしまった時にわたしも発する言葉だろうなって思ったんです。

これはお茶の間ファンやってる場合じゃないかもしれない。だから、もちろん、できる限りにはなるけれども、形として示そうと思ったんです。そこで、自分ができる限りの範囲って言ったらやっぱりファンクラブだろう!、となりました。

 

最初の一歩としてFC。本当に微々たる数字ですが、FCののべ数を増やそうと思いました。

二歩目としてCDやDVDを買う。もちろんできる限りだし、気になったけれども逃していた諸々を買ってみようかなという程度です。自分が破たんしてしまっては何にもならないので。

そして、三歩目として何ができるのかなあとつらつら考えています。

きんきさんがきんきさんとして在り続けていきたいという意思がある限り、小さな小さなことだとは思いますが、応援し続けたいんだぞという願いを何かしら形にできないかなあと考えながら過ごしていかれればと思っています。

あ、もちろん、お茶の間ファンって、とてもとても、それはもうとてつもなく大事な存在だと思っているので、それを否定するつもりは微塵もありません。大衆の感情や支持って固定ファンよりも時に絶大な力を持つものだと思うので。

 

今、頭から読み直したのですが、とっちらかりすぎて、文章を直そうにも直せませんでした・・・。国語力ってどうしたら手に入るんですかね・・・。

書き殴ったような文章になってしまいましたが、FCに入った理由や感情を吐き出せたので今回の記事はここで締めたいと思います。でもブログなんてだーーーっと気ままに書くような場所のような気もするしねー、なんて思って自分で自分の添削作業を諦めさせようと思います。

次はもう少し、まとまりのあるまともな文章を書けますように笑。